愛と見神の道

もちろん「どうしても相手の嫌なところが目についてしまう……」ということもあるでしょう。

それでも信じて、信じて、信じきって、相手の輝ける部分を見て、魂レベルの付き合いをするのが愛と見神の道です。

出典:出会いの教科書

著者:羽賀ヒカル